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2006.05.05 Friday
270円切手の貼られた封書
昨日、バイト先で仕事をしていると、子供向け技術体験アトラクションの受付の机から微動だにせず、アトラクションを見つめる30代くらいの女性が来た
あまりに気味が悪く、ここはファミリー向けといくらいっても決してやめないし、別の場所に待ち列を作り直しても動かないので、石の上にも3年みたいな人で、不気味だなあと思っていた いちおう受付の際呼出し用に名前を書いてもらっているのだが、そこに×××と書いていた あまりの気味悪さと現場責任者としての責任感から、名前と顔は記憶していた。 で、今日、事務局に戻ってふと白番を見ると… 『◎◎◎局か??? □井▽宏様 親展』 なんでこの局のイベント事業局であるうちに届いたんだろう?とか、子供っぽい文字と、定型郵便なのに何故か270円切手が貼られている(速達なら80+270円だし、通常は80円だろうから)しと話題になっていて、私の上司が裏を見た。 私は凍り付いた。 ××× と… まさかとは思ったがそうであることには違いなかった どうやら、昨日の人物(事務局でその人の話を伝えてあった)が書いたんじゃないかと、皆にいったら、その場にいた人は、よくいるおっかけさんだねと笑っていた ただかなり思いつめた感じで印章に残ったので、特長等を伝えたら、みな強張っていた 変な犯罪を犯さなければいいのだが… |
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